コンビニで買うお茶の選び方

のどが渇いたらお茶が恋しくなるこの季節。

自動販売機よりも先にコンビニが見つかるなんてことも、多いかも!

だけど、コンビニだと選べるお茶がいっぱいで困っちゃう。
コンビニでお茶を買う時に着目したいところをご紹介!

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1.味も価格も便利さもお墨付き!PBブランドを狙うべし

プライベートブランド、通称PBブランドを狙うべし!
PBブランドはコンビニ側から開発している商品です。
通常は飲料メーカーさんが開発してそれをコンビニが仕入れて販売している
感じなのですが、PBブランドはコンビニが依頼して開発してもらってるみたいな、
メーカーではなく、販売する側主体の商品です。

現在ではPBブランドを取り扱うコンビニも多め!
製造元は大手メーカーなこともあります。

通常のペットボトルの3割引近い価格で買えるので、
ペットボトルでお茶を買いたい時は必ずチェックしよう!

2.ポイント還元でお買い得を満喫!
ポイントサービスを行なっているコンビニは、特定のお茶がポイント還元増加!
なんてこともあります。

ポイント還元が多い場合は、棚のところに「10pointプラス!」とか書いてあります。
コンビニは1point1円分のポイントサービスが多いので、
実質安く購入出来ます。

3.持ち運ばないなら、紙パックも検討せよ
意外と見落としがちなのが、紙パックのお茶です。

あまり持ち運ばないのであれば、1000mlの紙パック茶も検討しましょう。
PBブランドのお茶と同価格で倍の量が購入出来ます。

紙パックは漏れやすいので、持ち歩きには向いていません。
ですが、その場で飲むだけとかなら、ストロー貰えばOK。

ペットボトルと紙パックをうまく使い分けましょう!

4.高級分な付加価値も確認しよう
喉を潤すという目的以外の付加価値があるものを選ぶのもオススメ!

健康茶を始め、夏場には冷凍コーナーに凍ったお茶が出るコンビニも!

定価になっちゃうことも多いのですが、このような付加価値のあるものは
大きく値引きされることも少ないので、付加価値分を定価買いしたと
考えるようにしましょう。

まとめ

コンビニが販売するPB商品が値段・質的にもおすすめ。
紙パックのほうがお得なこともあり、値段が定価ばかりなら、
値引きされにくい高価格帯お茶商品を選ぶのもいいかも!

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